かっこいいドア完成\(^_^)/

前回に引き続き弊社のドアの施工の様子をアップします♪

↓これは養生して、ドアを取り付ける前の写真です。① yojyo↓ドアの周りに弊社社長の得意とする造形を施すため、防水紙張りして下地のモルタル塗りをします。② 防水紙張り∔下地モルタル。 ↓ドアを取り付けてラス網張りです。③ラス網張り↓ベースをモルタル塗りで仕上げていきます。④ベースモルタル塗り↓さらにモルタル左官後レンガ形状に彫っていきます。もうほとんどレンガにしか見えないですっ(*゚Q゚*)⑤更にモルタル左官後 レンガ形状に彫っていく↓かっこよく形が整ったところで色付けです。まず一回目は、ベースに白色と薄い赤色を塗ります。⑥色付け 1回目 白色を塗ってベースに薄い赤色も塗る↓何度も色を重ねてビンテージ風レンガにo(^▽^)o⑦何度も色を重ねてビンテージ風レンガに落ち着いた大人っぽいブルックリンスタイルですp(*^-^*)q

↓この感じ、間接照明や小道具を置いたらライブハウスっぽく変身です♪⑧間接照明や小道具を置いたらライブハウス風に


こんな風に住居に関わらず店舗や、オフィスにもデザインコンクリートいかがでしょうか?きっと酔いしれてしまいますよ~W(`0`)W






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公金チューチュービジネス

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していた事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄った。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。
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